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うちもの(打物)
@平面(平目(ひらめ))の大道具に柱・巾木(はばき)・飾りなどを立体的に打ちつけた物のことをいいます。 A歌舞伎用語です。大臣柱の外側、つまり上手のちょぼ床と下手の下座を囲う「張物」のことで、黒の場合と、舞台を広く見せたい情景のときには絵が描かれる場合とがあります。「当て物(あてもの)」または「囲い(かこい)」ということもあります。


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